Work Flow

音楽製作のワークフロー

「最適なクオリティと上質のある音づくり」を目指し、目的やビジョンをお客様と共有し、
ユーザーに「伝わる音楽」を制作していけるように全力でサポートさせていただきます。

音楽制作の一例

打ち合わせ
まずはジャンルや曲調などのイメージを伝えていただき、お客様がどんな音楽制作を求め、望んでいらっしゃるのかを確認します。予算や納期も含めて、意向を伺います。
プランニング
お客様から伺ったお話を元に音楽制作の提案をさせて頂きます。音楽の内容について具体的なイメージがない場合でもコンテンツ内容やコンセプトに合わせて、音楽のアイデアをまとめ、企画します。また、制作費用の相談もこの時点で承ります。
Demo音源制作
プランニングの内容にご了解を頂けましたら、言葉では伝えにくい音楽を表現するためにまずはDemo音源を制作させて頂きます。
ディスカッション
Demo音源で決定した楽曲に対し細かい部分の要望をお伺いし、内容を詰めていきます。この段階でアレンジの詰めも行います
レコーディング
修正過程を経て内容がフィックスされたら、最終レコーディングに入ります。レコーディングスタジオにて、歌、生楽器等の録音を行います。
ミックスダウン/マスタリング
レコーディングされた歌や各楽器のバランス調整、エフェクト処理などを施し、最終仕上げをします。
納品
市販CD(CDプレス)、CD-R、データファイル等、お客様のご希望の媒体で納品致します。

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